

榛名山麓の小さな工房で、ステンドグラスのランプをひとつひとつ手づくりしています。
ガラスと半田が生む、一点もののあかり。
実物の色と光を、どうぞ工房まで確かめにいらしてください。
四季の花と山の空気に囲まれた工房で、ガラスと向き合う日々。土地の光と時間が、一つひとつのランプに宿っています。
半田ごてと、職人の目。同じランプはふたつとありません。ガラスの表情を読みながら、ひとつずつかたちにしています。
もとは電気部品をつくる工場でした。出荷前には電気用品安全法(PSE)に基づく絶縁検査・耐電圧検査を、自社で実施。手の仕事だけでなく、電気の安全もきちんと届けたい——そう思っています。
ステンドグラスの魅力は、実物の光でしか伝わりません。最寄りは北陸新幹線「安中榛名駅」。
ご連絡いただければ駅までお迎えにあがります。
ステンドグラス作品のご紹介


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